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5月
家庭教師の先生と言えば
家庭教師の先生と言えば、昔良く見ていた「めぞん一刻」の五代くんですが、八神さんの家庭教師をしていたシーンがあり、自分もこんなに若い先生が請け負ってくれればいいのに・・・と思っていた時期があります。
息子の家庭教師の先生は若い方だと思いますが、やっぱり歳のいった先生よりも、子供にとっていいのではないかと思うんですよね。
うちの息子は昔からやんちゃで、小学校の担任の先生などからよく「活発すぎてついていけません・・・(笑)」と言われていた経験があります。←もちろん嫌味じゃなく冗談でですけどね。
勉強しているだけだから別に若くても歳いってても関係ないのですが、やっぱり休憩中の会話が違うと思うんですよ。かなり年上の人と一緒にいても話が合わないというか、自分自身も歳が近い人としかうちとけれなかったりしましたからね~。
学校の先生なんかでも、若い先生って人気がありましたよね。融通がきくというか理解があるというか(笑)
息子が将来何になりたいのかよくわからないのですが、もし学校の先生になりたいと思っているのであれば、とりあえずバイトでも何でも家庭教師の先生として頑張ってほしいなと勝手に思っています。
まぁ小さい時以来、将来の夢なんて聞いたことがないんですけどね!
家庭教師の先生になるというのは、実はすごく大変なのかもしれませんが、大学生のバイト=家庭教師というイメージが強いので、大学生になった頃には息子に勧めてみたいと思います。
