私は、もし子どもにとって最適な私の納得行くような家庭教師がいればお願いしたいと考えています。
はっきりいって、この「おかあさん家庭教師」の仕事、ハードすぎます。
今度中の子が中3だから、受験勉強も始めないといけない。
どうやら公立高校の選抜Ⅰを受験するようなので、
小論文の書き方も教えてやらなければならない・・・。
私も仕事もってこの家庭教師業きついです。
それでも、「おかあさん家庭教師」辞められないのは
自分よりいいと思える先生がいないからです。
一番上の子どもの時はなにも考えずに私が受験まで面倒をみましたが、
それは、本人に頼まれたからでした。
上の子は習い事をいくつかしていてそれをやめたくなくて、
塾や家庭教師にお金が払えなかったのです。
初めの子の時は、教材があったので、助かりました。
教材がないと、素人には教えられないと思います。
もちろん学校の宿題やきかれたことは答えられるのですが、
それ以上の指導ということはできません。
問題集をやり、間違ったところにチェックをいれ、
間違いの傾向を分析し、問題を解く様子をみつめる。
やる順番や暗記の方法も教えました。
これは、私が、お受験して、進学塾で鍛えられた方法だったのでわかったことでした。
小論文については、文学部ですから、教えられますよ(笑)
それに対して、家庭教師の先生がしてくれることといえば、
わからないところを教えてくれるというだけ。
私と違って、難しい問題も、参考書みなくてもわかりますが・・・。
指導ってそういうことじゃないですよね。
でも、いい先生に会えれば、今でもお願いはしたいのです。
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家庭教師ってどう?
そう考えたとき、答えが「NO!!」だったので、
私は、自分で教えるという方法をとりました。
初めは進学塾に行かせることも考えました。
でも、教材があれば、自分でも教えられると考えたからです。
家庭教師のよいところは個人指導で、その子にあわせてということですが、
週に1度では、無理だと感じた事、週に2回としても、家計を考えるとお金が出せないということ、
学習塾わりと手軽で近所にもいくつかありましたが、
納得いく授業内容ではなく、補習タイプのものばかりだったこと、
進学塾もあって、内容は気に入ったのですが
受講料が払える金額ではなかったことで、結局自分がという結論に至ったのです。
家庭教師が「NO」になった理由ですが、
まずは、回数が少なくて金額が高い。
これは、1対1なので仕方ないことですが、家の子どもは毎日でもフォローが必要で、
自分で勉強したものをみてやって添削して復習という勉強法がよいと感じていましたので、
例えば、2時間週1回、月4回のコースが一番安かったのですが、
せめて1時間で、週2回で月8回で同じ値段なら頼んだかもしれません。
それに、結局は、来てもらう時間だけで、カリキュラムなどではなく、
「じゃあ、この問題をやっておいて!」
という、形の宿題がでるだけ。
週1なら宿題の出し方大切なはずです。
結局私が自分で参考書や問題集を選んでやっていくことが、
最善だという答えに行き着いたのです。
家の家計状況やこどもの状況によってもちろん違いますが、
一度、ほんとに家庭教師でいいのか、考えて見るべきではありませんか?
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家庭教師ってどう?
家庭教師の先生と言えば、昔良く見ていた「めぞん一刻」の五代くんですが、八神さんの家庭教師をしていたシーンがあり、自分もこんなに若い先生が請け負ってくれればいいのに・・・と思っていた時期があります。
息子の家庭教師の先生は若い方だと思いますが、やっぱり歳のいった先生よりも、子供にとっていいのではないかと思うんですよね。
うちの息子は昔からやんちゃで、小学校の担任の先生などからよく「活発すぎてついていけません・・・(笑)」と言われていた経験があります。←もちろん嫌味じゃなく冗談でですけどね。
勉強しているだけだから別に若くても歳いってても関係ないのですが、やっぱり休憩中の会話が違うと思うんですよ。かなり年上の人と一緒にいても話が合わないというか、自分自身も歳が近い人としかうちとけれなかったりしましたからね~。
学校の先生なんかでも、若い先生って人気がありましたよね。融通がきくというか理解があるというか(笑)
息子が将来何になりたいのかよくわからないのですが、もし学校の先生になりたいと思っているのであれば、とりあえずバイトでも何でも家庭教師の先生として頑張ってほしいなと勝手に思っています。
まぁ小さい時以来、将来の夢なんて聞いたことがないんですけどね!
家庭教師の先生になるというのは、実はすごく大変なのかもしれませんが、大学生のバイト=家庭教師というイメージが強いので、大学生になった頃には息子に勧めてみたいと思います。
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家庭教師ってどう?
長男に家庭教師をつけてから、とにかく勉強への関心が多少向いてくれるようになって、安心しています。
長男はしっかりしなくちゃいけないなどというように、昔の考え方を押しつけるわけではないですが、やっぱりしっかりしてほしいなと思うように自然となっていますからね。
勉強がすべてではないですが、学ぶことがおもしろい!と思う気持ちを育てるのは非常にいいことだと思うんですよね。大人になっても学ぶ機会は沢山あって、逆に大人になってから「こんなことも知らないのか」と思われるのも嫌でしょうからね。
最近おバカキャラを売りにしている番組などありますが、その人達の解答には笑えるのですが、答えられなかったことで「おいしい」と思っているのか、へらへら笑っているのをみてると「この人大丈夫なんだろうか?」と思ってしまったりも。
おもしろい珍回答した人の方がクローズアップされて、しかもその人達の中には人の親となっている人もいるのですから、その子供がかわいそうだと思わないのでしょうか。
何も東大にいって一流企業へ勤めろとまでは言えませんが、ちょっとした書き間違いとかは言い回しの間違いならまだよいとしても、一般常識が明らかにわかっていないと見られる大人にはならないように、勉強していって、学ぶ楽しさを今から身につけていてほしいなと思います。
家庭教師の先生が、欲しがってたお兄ちゃん代わりのような存在になって言ってくれたら理想だなとは思いますけどね。
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家庭教師ってどう?
最近幼児向けの家庭教師というものがひそかに人気あるのだそうです。
「幼児教室」に通うとかじゃなく、「家庭教師」だなんて、早すぎて親は一体何を考えてるんだと思われそうですが、実は素晴らしいものだというのが調べてみて分かりました。
「幼児向け」と言っても、幼児には学校行って授業を受けるわけでもないので宿題もなければ、課題などもなく、家庭教師をよんでまで勉強する必要があるのかという感じがしますよね。
気になるその内容は、テキストなどを用いる勉強ではなく、専門講師が個人指導用に独自開発したカリキュラムで、“知能全体”を“バランス良く伸ばす”という勉強のようです。オリジナルの幼児向け教具を活用して、具体的な思考から抽象的な思考まで色々な発想を育てる導いてくれるカリキュラムなんですね。
そして集中力を身につけるという意味で、他人の話をしっかりと聞く力をつけてあげるという将来的にも嬉しい効果が期待できるのだそうです。触れる、確かめる、そこから創造するという方法でコミュニケーション力をつけていきながら、幼児期ならではの知的好奇心を引き出して、思考力を育てるという素晴らしい家庭教師プログラムだと思います。
最近は幼児にも家庭教師をつける時代なんですね!幼児教室があるくらいですから、確かに家庭に来てもらって同じようなことをしてもらうというのがあってもおかしくはないですよね。通わなくていい分、楽だし安心です。
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家庭教師ってどう?
家庭教師は有名大学に出ていて生徒にちゃんと教えてあげていればそれでいいんだ!教えれば仕事は終わり!という考えではだめだと思います。相手は子供。高校生を相手にしている家庭教師もいるでしょうが、自分よりも年下の子供には違いありません。
そしてこの間、とある講演会に出席させていただいたのですが、そこでたくさん学ぶことがありました。子育てにおいて叱るということはいいことを生まないということ。もちろん【叱る=躾ない】というわけではありませんよ。怒鳴ったり無駄に注意ばかりしたり、その注意の仕方を間違えていたり、親の都合で叱るという意味です。
子供だけじゃなく、人を育てるにはとにかく褒めることが大事なんだそうです。どんな人でも否定されれば嫌になるもので、いつもやることなすことに否定されていたら、その人の自信をなくしてしまうことにつながるんだとか。
どんな人にも苦手なことはあります。それを『人よりうまくやれ!】と言っても普通は無理だと思うでしょう。でもこれが褒めるて育て続けることで『できるようになるまで頑張ってみよう!』と思う心を育てるのだそうです。ここで叱っていたら『どうせ出来ないし』と諦めてしまう心が身についてしまうのだそうです。
家庭教師がよその子供を叱るなんてことはめったにないとは思いますが、それはもちろん子供にも言えることで、何かできれば褒める、褒める、褒めるという姿勢が大事なんだそうです。中でも1番大事な褒め言葉は【ありがとう】なんだそう。ただむやみに褒めるのではしらじらしいので小学校高学年になったり、中学生、高校生になってこればまさに通用しませんから、『具体的に褒める】ということが大事なんだとか。
家庭教師であれば褒めるタイミングが難しいかと思いますが、例えば難しい問題がとければ『さすがだね、この問題は結構難しいのに良く解けたね!』とか、『この前の応用がちゃんと身についているね!』といったような感じです。例えば小さな子供が何かお手伝いをして失敗してしまったとします。自分自身がショックを受けているはずなので、ここで親まで『だから手伝わなくていいって言ったのに!』なんて叱ってしまうより、『〇〇してくれて嬉しいわ!ありがとう!』と否定しないようにするといいのだそうです。
家庭教師は勉強を教えるだけとは思わずに、そう言ったことも学ぶべきだと私は思います。
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家庭教師ってどう?
家庭教師に関することを色々と書いてきましたが、勉強嫌いな子供にやる気を出させるにはどうしたらいいのかということについて話していきたいと思います。
勉強うんぬんの前に、まずやる気がないと感じる子供もいると思います。やる気がある子供との違いは何かというところを考えればいいと思います。考えるほどのことでもないのですが、やる気がある子供というのは「勉強がわかるから楽しい」だけなんですね。
大人だってわからない苦手なジャンルの仕事を続けていると、だんだん苦痛になってきますよね。でも、自分が得意な仕事を頼まれると、結構やる気が出るものです!それと同じで、やる気がない子供というのは、ただ勉強がわからないからおもしろくない、だからやる気がどんどんなくなってくる・・・というわけなんですね。
親があれこれ口で言ってやる気が出るわけがありません。勉強を分かるようにすることが、やる気への近道だと思います。「やる気が出る→勉強が分かる」のではなく、「勉強が分かる→やる気が出る」なんです。その順番が逆だと思っている時点で間違いの始まりなんですね。
やり方がわからないから勉強に対して苦手意識をもってしまって、ついついやる気が出せずにいるのですから、家庭教師は、ならばどうすれば勉強が分かるようになるのか、どういった教え方をすれば分かるようになるのか、そういったところを考えなくてはいけないんですよね。いい家庭教師を選ぶときにやっぱり学歴を求めると思うのですが、学歴だけではなく、そういった教え子への接し方というか教え子の特徴をとらえるのがうまい人が向いていると思われます。
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家庭教師ってどう?
中学生・高校生なら家庭教師をつけるのも非常にいいのですが、例えばそれが小学生となれば結構難しい問題ですよね。塾なんかに行っている人もいるかと思いますが、小学生は案外色々な習い事をやっているものです。学校が終われば習い事、習い事が終われば家で勉強・・・というように、小さな体にかなりの負担を強いられているのではないでしょうか。
それでも、塾を家庭教師に帰るなどすれば、わざわざ出向いていかなくてもこちらの方に来てくれるわけですから、子供にとっても負担は少なくなりますよね。そして今の時期なら新型インフルエンザだなんだで大変な時期ですから、集団のところにいるよりも、家庭教師のような個別のところで勉強している方がいいかもしれませんしね。
でも、私が思うに、小学生のうちは、まだ親が教えていてもいいんじゃないかって思うんですけどね。親子だからとなぁなぁのルールに
せずに、キチンと親子の間でルールを作り、必ず守らせる。これが大事な勉強のコツだと思います。ルールとは、例えば親が課題を作り、必ず期限内にやらせるとか、勉強の間はお互いに敬語を使っていつもの雰囲気をなくすなど。そういった何らかの必要なルールを作ることで、教えるのが親であっても、しっかりとした家庭教師となれるのではないでしょうか?
家庭教師をつけるのもいいですが、まずは親がやってみて、それでもダメならプロの家庭教師に頼んでみたらいいと思います。
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家庭教師ってどう?
家庭教師という職業は非常に大変だと思います。いつもなら自分達は着てもらう側の立場なので、良い家庭教師に巡り合えることだけを考えたりしていますよね。ですが、家庭教師も雇われの身。雇用の問題なんかでそこの家庭教師を扱っている会社が一番いいのかが気になるところですよね。
家庭教師を募集している雇う側の人としても、教えるのがうまい、評判のいい家庭教師にはどんどん給料を上げたいもの。ですが、どんなに頑張って教え子に教えていても、なかなか頭に入らず、成績が上がらず・・・家庭教師を解雇。なんてことだってあるわけです。個人的に雇ってもらっている場合じゃなければ、会社から解雇されてしまうことだって考えられます。
そして家庭教師はまた新しい派遣先や、家庭教師として働ける会社を探すわけですよね。一番いいのは個人でやることでしょうが、責任も重いですよね。家庭教師としてものびのび仕事ができるような、いい会社に巡り合えることで、やる気も一層出るのではないかと思います。
給料未払いだとか、家庭教師の仕事をしたいのに、結局営業まがいなことをやらされたりと、評判がよくない会社もあるようですが、せっかく頑張って家庭教師を目指す立場であれば、納得のいくような会社などに巡り合えるまで頑張って探してみてはどうでしょうか。どうせなら自分が本領は聞きできるような、働きやすい環境の方が良いですからね!
家庭教師を頼む側の私ですが、今日はふと、家庭教師の雇用の問題について少し気になったので、調べてみました。
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家庭教師ってどう?
人によって意見が分かれるのが家庭教師のタイプ。
私は今まで言ってきているように、家庭教師は勉強を教えてくれて、成績を上げてくれることを望んでいるのはもちろん何ですが、それ以外に子供とのつながりをちゃんと考えてくれる人がいいなと思います。当然のことに思いがちですが、たとえば子供が風邪ひいたら少しは心配してくれるとか、勉強する気が起らないときは、どうやったらやる気が出るのか、少しでも工夫してくれるとか、そういった教え子の目線で考えてくれる家庭教師がいいなと思います。
ですが人が10人いれば、10通りの考えがあるもの。同じく家庭教師をつけている近所の奥さんに話を聞くと、「お金を払ってまで無駄な時間を過ごしてほしくないから、できるだけ世間話の会話は控えて勉強にのめりこんで欲しい」との考え。学年がうちの子より上の子であるママ友達は、「家庭教師はお兄さんお姉さん的な存在であるのが理想だ」と言っていました。
家庭教師に求める力やタイプは、いろいろ人によって違うのかもしれないですが、勉強を教えてもらって、テストの結果や受験に合格させたい!という気持ちは、親としてももちろん必須なんですが、子供が苦痛に感じてしまう勉強の時間を過ごさせないでいてくれる家庭教師が一番いいなと私は思いました。
ちなみにうちに来ていただいている家庭教師の先生は、子供と相性がいいのか子供も楽しみにしているような感じがするので、うまくやってけているんだろうなと安心しながら見守ることができます。
Posted by sentyan under
家庭教師ってどう?