もう7月になりましたね。今の時期は夏休み前の学期末テストだなんだでみんな帰りが早いですね。
今からある夏休み、どこに行こうかとか何をしようかとか、いろいろ考えているだけで非常に楽しみですよね!・・・まぁ受験生となればそうはいかないかもしれませんが。
家庭教師の先生がテストの為のアドバイスをしてくれたようで、何気に今回のテストは大丈夫そうだと自信満々な感じでした。少し前まで「だるい病」にかかっていたのでテストの結果に関して心配していたのですが、本人がそこまで自信満々なんだから安心に変わりました。
これも家庭教師の先生のおかげでしょうね!親が自分の子に教えるとなると、結構本気になっちゃって、つい「どうしてわからないの!?」と感情的になってしまったり。または意外に難しい問題が出ると「これって・・・どうやって教えればいいかな・・・」みたいな感じで無駄に時間をかけてしまう場合もありそうですよね。
この7月からの夏休み期間中、どれだけ頑張れるかで今後が決まると言っても過言じゃないくらい大事な時期でもあるので、遊びながらもちゃんときっちりとメリハリをつけて勉強していって欲しいなと思います。規則で縛りつけるのは嫌いですが、午前中はちゃんと家にいて勉強する!というのは守らせようかなと今考えているところです。
具体的に時間は決めずに、本人に任せることで、宿題も片付くだろうと思っているのですが、やっぱり家庭教師の先生がくる日とかは厳しいでしょうか・・・。
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家庭教師に任せる
新学期が始まってからもうすぐ3か月が経過しようとしていますが、ようやく新たな学校生活を楽しみ始めている様子です。
家庭教師の先生とは相変わらず和気あいあいとして楽しそうに勉強しているように見えますけどね。5月は5月病を心配していましたが、新しい生活が楽しく感じていなかったのと、本人も知らず知らずに緊張感を持っていたからなのか、6月も後半になった今更になってから5月病みたいな中だるみのシーズンに入ってしまったようです。
何でもかんでもだるい、やる気が起きないという感じで、すべてイヤイヤやっている感じ。学校は休むわけにもいかないし、部活もあるし、家庭教師の先生がくることもあるから、それなりに続いているという感じですが、今甘やかしてしまったらきっと収拾がつかなくなってしまうのではないかと心配に思うくらいだらけてしまっています。
学校は普通に行ってくれて、成績が特別上がらなくても今の段階では現状維持ができていて、何気なくこなしてさえくれればいいと思っています。人間誰だって面倒で辛い時期はありますからね。辛い時に本人の意思を無視して無理させてしまっては、結局後でしわ寄せが来てしまうというか、うつ病にでもなってしまえばそれこそ学校や受験や将来どころじゃなくなってしまうかもしれませんしね。
子どもにとっては今が辛い時期だと思いますが、それなりに頑張って続けることの大切さを実感してほしいなと思います。
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家庭教師に任せる
あっという間に4月になり、もう半ばにさしかかっていますよね。本当に歳をとる度に月日の流れが早く感じるものですね!(笑)
息子も無事に高校受験に合格できて、新学期を迎えたわけですが、まだ新しいクラスにあんまりなじめないのか、学校に行くのにおもしろくなさそうな顔をして出ていきます。まぁ学校は勉強勉強なのでおもしろいところかと言えば、当然おもしろさだけで行くところではないですが、子供の暗い顔というのはやっぱり少し心配です。
でも、相変わらず家庭教師の先生が来られた時には、楽しそうに談笑しながらも一生懸命勉強しているようなので、安心していますが。
高校生になる息子を持つ母だなんて遠い未来の話だろうと思っていたのに、なんて早いものでしょうか。子供の成長にも驚かされますが、自分がどんどん歳とっていっていることにも少々驚きを隠せません・・・。
まだ身なれない制服を着て出ていく子供を見ていると、なんだかあっという間に大人になってしまうんだろうなと少し寂しい気持ちになりましたね。まぁまだ義務教育が続く下の子がいるんですけど。
受験やら入学準備やらで色々と忙しかった日々が終わると、なんだか自分が抜け殻になったかのような、ちょっとだけ暇を持て余しているグータラ主婦になりつつあります。
子育てってあっという間ですね。まぁ自分の子供は何歳になっても子供なんですけど!終いには彼女とか連れてきてどう接していいのかわからないなんていう悩みも出てくるんでしょうね。
その時は兄貴的存在の家庭教師の先生にもちょっと相談してみようかと思います。(迷惑?(笑))
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家庭教師に任せる
朝晩寒くなってきました。受験勉強をしている人にとっては、体調管理が難しくなってくる季節ではないでしょうか。朝は冷え込みますし、日中はほどよく暖かい。気温の差が激しいので体がついていけなくなってしまいダウンしていては勉強も手に付かないでしょう。最近では新型インフルエンザが流行していますので、やっかいですね。予防接種の順番が決まったようですが、10代の若年層までまわってくるのも遅いわけで、それまでは自分で予防するしかないでしょう。手洗いやうがい、マスクなどで自分の体調管理は万全にしておかないと勉強に支障がでてきますので、十分注意してください。また、家に来てくれる家庭教師の方にも、手洗い、うがい等をすすめてください。自分が注意していても外から菌が入ってしまえば、密室の中での勉強中に感染する可能性も高いということです。くれぐれも注意しましょう。
家庭教師について色々なことを述べてきましたが、家庭教師にも向き不向きがあるような気がします。最近きいたお話ですが、知人の大学生に家庭教師を頼んだのですが、一向に成績があがらない、という相談を受けました。
家庭教師より、塾の方がよいのだろうか、という相談ですが、どちらがよいということはありません。家庭教師の方の教え方に問題があったのだと思います。家庭教師の方は、有名大学で学んでいるとても優秀な方のようですが、良い大学だから教えるのがうまいわけではないと思うのです。やはり、どこがわからないのか、どう勉強すればよいのか、等を上手に教えれるかどうかは、有名な大学であろうが、3流大学であろうが、家庭教師として人に教える素質なのだと思います。
家庭教師を選ぶ場合は、その方が家庭教師に向いているかどうか親の目で判断してあげることも必要です。
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家庭教師に任せる
今日はおすすめの本の紹介から。
なぜ、ウチの子だけ
合格するのか?―中学受験「かしこい塾の使い方」

ぜひ読んでみてください!!
いつもの話題になりますが・・・
皆さんは家庭教師に求めるものとして、一体何があげられますか?
私は人とのつながりを大事にしてくれるのかといったところです。
もちろん家庭教師を付ける理由としては、勉強をうまく進めていくために、という点や成績を上げるためにという点はもちろんなんですが、それだけじゃなく、勉強をただ淡々と教えてくれるだけではなく、子どもとのつながりをちゃんと持ってくれる家庭教師の先生がいいなと思いますね。もちろん勉強面もしっかりしていただかなくては家庭教師を頼んだ意味もなくなりますが・・・。
家庭教師にそこまで求めてはいけないという人もいるかもしれませんが、私は、人と人が出会って人間関係がずっとつながっていくことはすごくいいことだと思います。それが家庭教師であれ、人には変わりありませんよね。
最近のうちの子どもは、まだ受験まで日があるからと怠けてきているように思う時があります。もちろん休むことも大事ですが、夏を過ぎないとまだ部活も終わってないし、イマイチ受験生という自覚が芽生えないのだとか。今のところ家庭教師のおかげか、成績も下がることはなく、テストの結果も現状維持という感じなので特に口うるさくは言わないつもりですが・・・。
そういったところもうちに来ている家庭教師の先生は、ちゃんとサポートしてくれているように思います。ちゃんと子どものことまで考えてくれているというのは、非常に親としてうれしいことですよね。まるで学校の担任の先生のようです。むしろ最近は学校の担任の先生でもここまで親身になってはくれないのでは?と思うほどです。
うちはこんなすばらしい家庭教師の先生に巡り合えてよかったなと思います。
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家庭教師に任せる,
家庭教師に興味?,
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最近テレビで「アイシテル」というドラマをやっているのはご存知ですか?
この間そのドラマを見てかなりの衝撃を受けました。
今日は家庭教師や子供の成績の話とはズレますがこのドラマの紹介したいと思います。
まだ2回しかやっていないので展開がよくわからないのですが、子供が子供を殺してしまうという話。第一話でもう殺されてしまうのですが、被害者側の親の気持ちも、加害者側の親の気持ちも非常にわかってしまうという複雑なドラマ。子供がいる親なら涙なしに見れません。そして加害者側のお母さんが言っていた『子供が何を考えているのかまったくわからない・・・』という風に言っていたのですが、どんな親でもそう思うことがあるのは、どこの家庭でもみんな一緒ですよね。
そしてそのドラマの疑問なところが、加害者の子供は何がきっかけで心に闇を持ってしまったのか。そして親が子供に対してすごく一生懸命だったので、子育てを放棄しているというわけではないのに、子供がなぜ加害者になってしまったのか。というところ。子育ての課題がたっぷり詰まっているような気がします。子育てが少し怖くなってしまいますが、逆にためにもなる気がします。
そのドラマの話を家庭教師の先生にも何気なく言ってみると、家庭教師の先生も実はそのドラマを見ていて、共感していました。家庭教師の先生はまだ若く、もちろん子供はいないのですが、将来の子育てが少し怖いと思ってしまう。と同じような意見でした。
学校や家庭内、どんな場所にでも子どもの安らげるような場所があったとしたらこんな風にならなかったのかな?というようにも思えてきます。うちの子供には、家庭教師の先生とのコミュニケーションも一生懸命とらせておこうかなと思い、家庭教師の先生にも、子供と会話する時間を取れるようにお願いしておきました。
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家庭教師に任せる,
家庭教師の希望
子供が中高生という親御さんって『子供が何を考えているのかまったくわからない・・・』という風に思うときもありますよね。いわゆる思春期でいろいろ成長していくにつれての戸惑いなどがあるんでしょうね。今思えば当時はわからなかったけどわたしも、思春期は親にとってはひどかっただろうなと思います。
子供が終業式を終えて今休みに入っています。こんな時期くらいは勉強も忘れさせてあげようかなと思い、家庭教師を1週間だけ辞めています。というのも、学習法に関しての話ですが、家庭や学校などで親や教師から「勉強しなさい!」とか「いつまでもダラダラしていない!」とよく言われている子供ほど、やる気というものがなかなか出ないらしいです。
家庭や学校の教師などの雰囲気が良いのであれば、中高生ともなると親からの愛情、教師からの思いやりをしっかりと受け止めて、自分なりに適当にやり過ごす術を身につけている人も中にはいるかもしれません。そして勉強というのはほとんどの人が自分のためしていると思いますが、あんまり親から勉強しなさい勉強しなさいとしつこく言われているうちに、「親のために勉強している」「教師の名誉のために受験するのか」とへんな錯覚に陥ってしまうんだそうです。そんな錯覚に陥ってしまうと、「自分のために」というより、「やらされている」という感覚になってしまって、「自分は親や教師の操り人形じゃない!!」」と爆発して、最悪な状況になった場合、勉強そのものを放棄してしまうとか、皆と道を外れて歩いていってしまう可能性も出てきますよね。
我が家も振り返ってみれば、勉強しなさいと子供に言いすぎていて、やる気をなくしていたかもしれません・・・。でもそう行ったことはいけないと気付いたのも、家庭教師のおかげなんですけどね。家庭教師の先生は、やっぱり子供のやる気など、学習に関することのプロなんだなと改めて感じます。
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家庭教師に任せる
先日、またテストが。でも今度は前みたいに隠すような事はなく、逆に「お母さん、かなり頑張ったよ!」と嬉しそうに答案を私に渡す息子がいました。前回とは全然違いますよね。(^^;) やはり家庭教師の成果は目に見えるくらいの効果あり。そのことを学校のテストで見事実証してくれたわけですね。前回は下の子が本棚から探し出してきたんですもんね。情けなかった・・(笑)
そうそうその下の子もそろそろ中学受験を意識しなければいけない時期。長男の時はそんな事思いもつきませんでしたけど、まわりのお母さん達がね、どちらかというと真剣なのよ。(~~;) 私は別にそんなにこだわりはないのだけど、次男は一体どう思っているのか・・それも、長男と同じように気持ちをよく聞いてやらねば。
さてそんな感じで長男は家庭教師の先生にお任せになってる我が家。でも本当にいい先生が来てくれて本当に良かった。これも縁だと思って、みんなで前向きに進んでいます。手が届かないと思っていた高校にも希望が見え始め、いよいよ本格的に受験シーズン到来といった感じ。我が家の雰囲気からピリピリムードにはならなさそうだし、なるべくずっと自然な感じでいけたらいいなと思います。(^^)
私もパッチワークを頑張って、みんなを驚かせる計画を練っています。大きなクリスマスツリーのタペストリーに挑戦中なんです。家族にはもちろん内緒。
(^^)ゞ
クリスマスまでに仕上がるようにかなり頑張らなきゃいけないので、私も必死です。みんなが家に帰ってくるまでの時間に集中して作成活動。それも毎日の時間にメリハリがつきいいものですよ。
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家庭教師に任せる
皆さん、昨日我が家にも初めて家庭教師がやってきました。(^^)
現役大学生のなかなかの好青年。息子もすぐに打ち解けて、時々笑い声が聞こえてきたりして、すごく私も安心した次第です。そんないい感じでの家庭教師での勉強法がスタート。やっとうちも高校受験の雰囲気が少し出てきたかな。「お兄さんができた」と嬉しそうな子供の顔を見ると、家庭教師に決定して良かったなとつくづく思いました。(^^) 肝心な成績の方もこの感じからすれば大丈夫な気がします。
まだ、一回しか来てもらってないわけですが合う合わないはすぐにわかりますしね。息子にはぴったりの家庭教師の先生なんじゃないかと思います。ずっと続けてくれるといいんだけど。(^^;) それとね先生が来る前に、思いっきり家の大掃除も。家庭教師を家に呼ぶなんて初めての経験なもんだから、ものすごく力を入れて、模様替えまでしちゃったわ。(^^;)
向こうにもいい印象を持ってほしいしね。休憩のお菓子にも少し気を使ってみたりして。でも、そんなの取り越し苦労だったって思えるほど気さくで明るい先生で本当に良かった。さて、いよいよ本格的に受験に取り組んでいかなきゃ。頑張ります!(^^)
子供の成績も少しずつアップしてくれればいいなとの期待も持ちつつ、根気よく机に向かう習慣がつくことも願いつつ、数年後の輝く未来が目に見えるですが・・・ってそれは少し気が早すぎますかね?(^^;) それでも未来に向かってGO!
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家庭教師に任せる
テスト隠ぺい事件(というほど大げさなものではありませんが)の一件以来、息子もこれではマズいと思うようになったのか、家庭教師の話をしきりにしたがるように。(^^)
そこで主人とも話し合い。やはり家庭教師の先生にお任せしてみるとの結論に。それを伝えたら息子は「絶対、お兄ちゃんの先生がいい!」と強く希望。やっぱりお兄ちゃんが欲しいという願望の現れだったのね。ようし、こうなったら一刻も早く家庭教師探しを・・・と思ってはみたものの、どうやって家庭教師って探すの?ということになり近所の家庭教師をつけてらっしゃる家に電話で聞いてみることに。
普段から家族ぐるみで仲良くさせていただいてる家なので、案外気楽に聞けるもの。向こうも「やっぱり、家庭教師をつけることにしたの?いいわよ~、家庭教師。うちの先生でよければ今度、聞いてみてあげるわよ。」って。そこのお宅の家庭教師の先生は20代の女の先生。娘さんが希望をいくつか言ってお願いしたら、イメージぴったりの人を派遣してくれたんだそう。娘さんとの相性も良く、仲良く楽しく勉強を頑張ってるみたい。ものすごい理想的!(^^)
一応話をよく聞いてみてから決めようとは思ってるんだけど、勉強嫌いな息子が一歩受験準備に進んだ感じ。(^^)/ まずは息子の希望をよく聞いて、ぴったりな先生に来てもらいたい。だっていくら優秀でも子供と性格が全く合わないんじゃ、成績アップどころじゃないわよね。
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家庭教師に任せる